”Garage Griffon”
ORIGINAL
earthing cable
caution! |
アーシングってご存知ですか?最近はチューニングの定番になりつつあります。
こちらも自作例がいろいろあったので自分でやってみたわけです.ハイ
| 材料、工具 | 備考 |
| 電源ケーブル | 太さは12スケア。耐熱電線。 秋葉原ガード下の小柳出電気で購入しました 400/円です |
| ターミナル各種 | M6用とM8用を各数個づつ。必要に応じて。 太さに関しては12スケ用といえば教えてくれます。 50円/個 |
| スミチューブ | 熱収縮チューブです。電線とターミナル部分をカバーします。 |
| ハンダ | 電流効率を考えて端子部分はハンダ付けしました。 |
| その他工具 | ウォーターポンププライヤー、万力 半田ごて、ドライバー |
| まず、配線を考えます。バッテリーのマイナス端子から取り回し等を考慮してサイズを測ります。 印をつけて切断→端子圧着→はんだ付け→チューブでカバーで下作業は完了。 (多少知っている方ならカンタンですよね?) 切断はカナのこなんかが良いです。私はニッパーを壊しました。(ToT) |
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| 全体図。青いのがアーシングケーブルです。 他にも赤や黄色があります。 |
今回はバッテリーマイナスから純正アースポイント、更にそこから 3箇所に配線しました。 |
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| エンジンヘッド左がわ。同様に右側にもあり、同じところから 引っ張ってきてます。 |
インジェクター部。純正ポイントと共締めしてます。 |
行なってみての総評ですが、まずオーディオの音がよくなりました。 |
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